「好き」が、未来を創る。
その努力、正しく評価されていますか。
総合型選抜では、多くの受験生が一生懸命に準備をしています。 しかし、大学で評価する側に立つ中で、私は何度も同じ光景を見てきました。
「本来、合格できるはずの受験生が、不合格になる」
理由はシンプルです。努力が足りないのではありません。 “評価される形になっていない”だけです。
どれだけ良い経験や探究をしていても、 志望理由書・面接・小論文・探究がバラバラでは評価されません。大学は「点」ではなく、「一貫したストーリー」を見ています。
STRIXは、このズレをなくすために立ち上げました。
私たちは、大学教員・研究者として、 総合型選抜で受験生を「評価する側」に立ってきた専門家です。
だからこそ、「何を」「どの順番で」「どう伝えれば評価されるのか」を知っています。志望理由書だけを整えるのではありません。 探究活動、実績、面接、将来の学びまで、すべてを一つにつなげる。
あなたの強みを、“評価される形”に設計する。
それがSTRIXの指導です。
あなたの中には、すでに合格できる要素があります。
足りないのは、才能ではありません。 正しい見せ方と、評価される設計です。 そのすべてを、STRIXが担います。
総合型選抜で合格を本気で目指すなら。
ここから先は、ぜひプロにお任せください。